Lecturer 代表&提携講師

大湊 八重子 Ominato  Yaeko

分子栄養学×コーチング

活動エリア 東京都
1974年生まれ

●保有資格
管理栄養士
NRサプリメントアドバイザー
一般財団法人生涯学習開発財団認定コーチ


●専門分野
分子栄養学に基づく食事とその理論
栄養コーチング


●活動実績
心療内科、内科、精神科にて分子栄養学に基づく栄養相談歴10年。
ダイエット、糖尿病から機能性低血糖症、副腎疲労の方のお食事まで、幅広いご相談に応じる。

グルテンフリー、カゼインフリー、炎症を抑える食事、腸内環境を整える食事、血糖値コントロールのための食事、糖質制限食などを得意とします。
腸内環境、抗酸化、血糖値コントロールをターゲットとした分子栄養学に基づくアスリートサポートも行っています(野球、陸上長距離選手など)。

・パフォーマンスを上げたい
・適切な食事とは何かを知りたい
・最近、体重コントロールができない
・翌日まで疲れが残るようになった
・プロテインを飲むとおなかが張る
・ケガを予防するような食事を知りたい

こんな方におすすめです。
腸内環境を整えるだけでも、もしかしたらパフォーマンスが上がる可能性があります。その理論と実践をお伝えします。


●現在までの経緯や想いポリシー
大学の社会福祉学科で精神科の患者さんに出逢い、精神分野の根本治療はできないものか?と考えついたのが分子栄養学でした。脳と分子栄養学の本に最初に出逢ったのは、今から24年前のことです。

人の身体も心も栄養素で出来ています。自分自身も、たんぱく質はヨーグルトと少々の大豆という長年の野菜と全粒穀物の食事にて貧血で倒れ、分子栄養学のクリニックにて治療、3か月で人生で感じたことのないからだの軽さを感じました。

それから分子栄養学の勉強会に出まくって14年。もしかしたら皆さんのからだの不調も、そのお食事に関係しているかもしれません。例えば、機能性低血糖症のお食事は、ドクターによって主義主張が異なりますが、皆さんの個人差や考え方に沿ったお食事や栄養素のお勉強のお手伝いができれば幸いです。


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